予防接種・ワクチン
予防接種・ワクチン

当院では、下記のような各種ワクチンの接種を行っております。
予約制です。
ワクチン発注に1週間程度お時間を頂戴いたしますので、必ず事前に予約をお取りください。
※公費負担のワクチン接種(HPVワクチン、帯状疱疹ワクチン)が2025年4月より当院で接種できるようになりました。
※当院では男性への接種は行っておりません。
| シルガード9 1回 | 30,000円(税込)※ 定期接種は無料 |
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※ご希望の方は接種希望日の1週間以上前に事前にご予約ください。予約を受けてワクチンを発注致します。(WEB予約可能です)返品ができませんので、キャンセルは一切致しかねます。日程の変更は可能です。
子宮頸がんは子宮の入り口にできるがんで、ヒトパピローマウィルス(HPV)というウイルスに感染することによって発症します。
好発年齢は30-40代とされてきましたが、最近は20代での発症が急激に増えています。
子宮頸がんの原因となるHPVは、性交渉によって感染するウィルスで、性交渉の経験がある女性の約8割は50歳までにいちどは感染すると言われているくらい、ごくありふれたウィルスです。多くの場合は自己免疫力で自然に消失しますが、ウィルス感染が排除されずに持続すると、一部に「異形成」といわれる前がん病変やがんが発生すると考えられています。
子宮頸がんのワクチンは、HPVウイルスの感染をブロックし、発がんを予防します。
HPVには様々な型があり、その中でも子宮頸がんを引き起こすHPVは、約15種類といわれています。
今、日本で使われているワクチン、はそのうち子宮頸がんハイリスクとされている16型、18型感染を防ぐ2価ワクチン(サーバリックス)と、その2つに加え、性器にできるイボ「尖圭コンジローマ」の原因となる6、11型も防ぐ4価ワクチン(ガーダシル)があります。
さらに、現在は9価ワクチンである「シルガード9」が日本でも承認され、2021年2月より発売が開始されました。9価ワクチンはこれまでの2価ワクチン(サーバリックス)と4価ワクチン(ガーダシル)より予防効果が高いとされ、約90%の子宮頸がんを予防できるとされています。
日本では、現在、2価と4価に加え9価HPVワクチンを、小学生6年生~高校1年生の女子が公費による接種を受けることができます。
子宮頸がんワクチンは10~14歳が最も効果的な接種年齢ですが、45歳までワクチンの有効性が証明されています。また、現在、9年以上の間、ウイルスの感染をブロックし続けることがわかっています。
ただし、いずれのワクチンも100%HPVの感染を予防できるわけではないので、ワクチンを接種した後も、定期的に子宮頸がん検診を受けるようにしてください。
※HPVワクチンの接種は、原則、同じ種類のワクチンで実施します。しかしながら、2価または4価ワクチンで規定の回数の一部を完了し、9価ワクチンで残りの回数の接種を行う交互接種についても、実施して差し支えないこととしています。
| 麻疹・風疹ワクチン 1回 | 11,000円(税込) |
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※ 風疹・麻疹ワクチンは流通が不安定な状態です。ご希望の方は接種希望日の1週間以上前に事前にお電話でお問い合わせください。WEB予約はできませんのでご注意ください。また、予約を受けてワクチンを発注致します。返品ができませんので、キャンセルは一切いたしかねます。日程の変更は可能です。
大人になってから麻疹を発症すると、重症化しやすいと言われており、体の抵抗力が一時的に低下するため、肺炎や脳炎、心筋炎などの合併症を起こすケースもあるため、注意が必要です。特に、妊婦さんが麻疹にかかってしまった場合、流産や早産のリスクが高くなるのに加え、自身も重症化しやすく、非妊娠時よりも死亡率が上がることが分かっています。
免疫のない女性が妊娠初期に風疹ウイルスに感染すると赤ちゃんに先天性風疹症候群という障害を起こすことがあります。風疹は、いちど自然に感染すると一生つづく免疫が体内に作られるため、その後風疹にかかることはないとされています。
この免疫は、実際に風疹にかかったことのない人でも、風疹ワクチンを接種することでも作られます。
妊娠を考えている方(妊娠中はワクチン接種はできません)や、そのパートナーの方、医療従事者、教育に従事する方は必ず、流行地へ行く方、(もちろんそうでない方々も)いまいちど自分が麻疹や風疹に対する免疫を持っているかチェックしておくとともに、免疫が不十分な方はワクチン接種しておくことをおすすめします。
かかったことがあるが、ワクチンを受けているかご不明な方は、まずご自身の風疹や麻疹の抗体価を検査してみてください。その結果によって必要な場合はワクチンの接種を強くおすすめします。
冬期に流行するインフルエンザは、ワクチンによって感染を完全に防ぐ効果はありませんが、インフルエンザの発病を予防することや、発病後の重症化や死亡を予防することに関しては、一定の効果があるとされています。ワクチン接種の2週後から血中の抗体の量が増え始め、4週でピークに達し、3-5か月後から低下すると言われているため、流行の2-3週間前の接種が推奨されています。特に妊娠中の方は、感染すると重症化しやすいため、ワクチンの接種が推奨されています。妊娠を考えている時から、妊娠中全期間、授乳中を通して、接種が可能です。
①不活化ワクチン(従来の注射のワクチンです)
②フルミスト(経鼻ワクチンです)
インフルエンザワクチン予防接種(不活化ワクチン 注射のワクチンです) → ご予約はこちら
※フルミストは電話予約のみです
13歳以上の女性 (中学生のお子様は保護者同伴必須、18歳未満の高校生のお子様が単独でご来院の場合は下記の持ち物にございます、保護者同意書を必ずご持参ください)
任意接種の方 4,000円(税込)
定期接種の方 流山市に住民票がある接種当日に65歳以上の方 流山市の規定通り
千葉県内流山市以外の助成対象の方 各市の定めによる
※千葉県外にお住まいの方は任意接種となりますのでご注意ください。
当院は千葉県相互乗り入れ医療機関です。流山市以外の千葉県にお住まいの方も接種できます。
→最新の情報はご自身でお住まいの地域にお尋ねください。
※当日、感冒症状のある方、37.5℃以上の発熱がある方は接種できません。
WEBで承ります。(予約ページのインフルエンザ予防接種よりご予約をお願いします。フルミストはWEBで予約はできません。電話予約のみです。)
※ご予約なしでも可能ですが、在庫状況によってお断りする可能性がございますので、あらかじめご了承ください。
鼻に噴霧して接種するインフルエンザワクチン 「フルミスト」 について。フルミストは、注射ではなく左右の鼻に噴霧して接種する弱毒生インフルエンザワクチンです。
9,000円(税込)
予約開始 9/10~
接種開始 9/26~
小学生の男女(小学生は男子も可能です。ただし付き添いは女性の保護者のみとさせていただきます。)
中学生~19歳未満の女性
※フルミストの国内での承認年齢は2歳以上19歳未満ですが、当院では上記の方を対象として接種を行います。
2026/9/28~ 電話予約のみに変更になりました。
※WEB予約を頂いているフルミストご希望の方で、事前にお電話を頂いていない方がもしいらっしゃるようでしたら必ずお電話をください。お電話がない場合、在庫確保をしておりませんので、ご来院時にワクチンがない場合がございます。
以下に該当する方は、当院ではフルミストを接種できません。
また、当院独自のルールではございますが、15歳未満の方で今まで一度もインフルエンザワクチンを接種したことがない方の接種はできません。
当日の体調や基礎疾患、治療内容などによっては、診察のうえ接種を見合わせる場合があります。あらかじめご了承ください。
フルミスト接種後には
などの症状がみられることがあります。
特に鼻水・鼻づまりは比較的よくみられる副反応です。
軽い発熱や鼻水、だるさなどがみられた場合は、自宅で安静にして経過をみることが基本です。十分な水分をとり、無理な運動や外出は控えてください。熱や頭痛、体の痛みなどに対しては、必要に応じて解熱鎮痛薬などによる対症療法が中心となります。
次のような症状がある場合は、医療機関へご相談ください。
当院は婦人科であるため、当院で対応できない状態の場合は適切に医療機関へご紹介いたします。
ただし、じんましん、呼吸困難、顔や唇・のどの腫れなど、アナフィラキシーを疑う症状がみられた場合は、速やかに救急受診してください。
フルミストは弱毒生インフルエンザワクチンのため、接種後に発熱や風邪に似た症状がみられることがあります。一方で、接種後であっても、実際のインフルエンザやその他の感染症に罹患することはあります。高熱が続く、症状が強い、経過が長い場合には「ワクチンの副反応」と自己判断せず、医療機関を受診してください。
①マイナンバーカード または 資格確認証 当院の診察券がある方は診察券
②フルミストの予診票→フルミスト問診票
ダウンロードした物を印刷してご使用ください。ご自宅で体温を測定し、必要事項を記入のうえ、当日ご持参ください。
未記入の方、印刷できない方は現地にて記入していただけますが、順番が前後したり、お待ちいただく場合もございますので予めご了承ください。
①マイナンバーカード または 資格確認証 当院の診察券がある方は診察券
②保護者欄に必ず保護者の方が署名したフルミスト問診票、フルミスト保護者同意書→フルミスト問診票、フルミスト保護者同意書
必ず保護者が同伴してください。同伴がない場合はいかなる場合も接種をお断りいたします。保護者以外が同伴する場合委任状を持参してください。当院の診療の特性上、同伴は女性の保護者に限らせていただきます。(事情があり、男性が同伴される場合はホームページをご確認の上ご連絡ください)
①マイナンバーカード または 資格確認証 当院の診察券がある方は診察券
②母子手帳 13歳未満の方は必ずご持参ください。※お忘れになると接種できない場合があります
③フルミストの予診票→フルミスト問診票
ダウンロードした物を印刷してご使用ください。ご自宅で体温を測定し、必要事項を記入のうえ、当日ご持参ください。
未記入の方、印刷できない方は現地にて記入していただけますが、順番が前後したり、お待ちいただく場合もございますので予めご了承ください。
上記について確認のうえ、ご予約をお願いいたします。
帯状疱疹は、体の片側にピリピリとした痛みと共に、赤い発疹や水ぶくれができる病気です。原因は、子供の頃にかかった「水ぼうそう」のウイルスです。治った後もウイルスは体内の神経節に潜伏しており、加齢や疲労、ストレスなどで免疫力が低下した際に再び活性化することで発症します。
50歳を過ぎると発症率が高まり、80歳までに約3人に1人が発症すると言われています。最も注意すべきは、皮膚の症状が治った後も痛みが続く「帯状疱疹後神経痛(PHN)」です。50歳以上の患者様の約2割が移行するとされており、数ヶ月〜数年にわたって激しい痛みが残ることがあります。
帯状疱疹ワクチンには2つの種類がありますが、当院では予防効果が非常に高く、持続期間も長い不活化ワクチン「シングリックス」のみを採用しております。
※生ワクチン(乾燥弱毒生水痘ワクチン)の取り扱いはございません。
※ご希望の方は接種希望日の1週間以上前に事前にお電話でお問い合わせください。WEB予約は承っておりません。予約を受けてそれぞれの患者さん用にワクチンを発注致します。返品ができませんので、キャンセルは一切いたしかねます。日程の変更は可能です。
接種部位の痛み、腫れ、倦怠感、筋肉痛などが多く報告されています。これらは体が免疫を作っている証拠でもあり、通常は数日以内に治まります。
できれば翌日お休みがとれるスケジュールでの接種をおすすめします。
流山市に住民票がある50歳以上の方は、公費による助成制度を利用して、1回につき7,500円の助成を受けることが可能です。
| 対象区分 | 窓口でのお支払い額 |
|---|---|
| 一般(自費)の方 | 22,000円(税込) |
| 流山市の 助成対象の方 |
7,500円 |
※流山市の助成は、生涯で一度(不活化ワクチンの場合は2回まで)限りです。
流山市の高齢者の帯状疱疹予防接種のお知らせが届く(対象の方)
お手元に「流山市帯状疱疹任意予防接種予診票」が届いていることを必ずご確認ください。
婦人科以外の疾患で継続的に通院している方は、通院先での接種をご検討ください。また、婦人科以外の持病がある方で、当院での接種を希望される場合は、事前にかかりつけ医に帯状疱疹ワクチンの接種可否について確認してください。
対象者の詳細は、流山市公式ホームページをご確認ください。
ご予約
当院は予約制となっております。お電話またはWEB予約より、帯状疱疹ワクチンの予約をお願いいたします。
接種当日
下記をお持ちください。
2回目の接種
1回目から2ヶ月後(遅くとも6ヶ月後まで)に2回目の接種を行います。2回接種することで十分な予防効果が得られます。
新型コロナワクチンの接種を開始します。当院の採用ワクチンは、第一三共の「ダイチロナ筋注」です。
新型コロナウイルス感染症は、現在も患者の報告が続いています。
2026年10月6日時点で確認できる最新の公表データ(9月21日~27日)では、1医療機関当たりの1週間の患者報告数は、全国で1.25人、千葉県で1.35人でした。千葉県では前週より減少していますが、10代の患者報告もみられています。
高齢者では感染後に重症化するリスクが高いため、当院では、公費助成の対象となる方に接種を特におすすめしています。
日本感染症学会・日本呼吸器学会・日本ワクチン学会も、2026年度の高齢者等に対する定期接種を推奨しています。
当院では、基礎疾患の有無にかかわらず、妊婦の方に新型コロナワクチンの接種をおすすめしています。
妊婦ご本人の重症化予防に加え、胎盤を通じて赤ちゃんに抗体が移行し、生まれてから早い時期の赤ちゃんの入院リスクを減らす効果も期待されます。
日本感染症学会も、これらの観点から妊娠中の接種を推奨しています。接種にあたっては、体調や接種歴を確認し、医師が個別に判断します。
妊活中の方も接種できます。
新型コロナワクチンの接種を理由に、避妊期間を設けたり、妊娠の計画を延期したりする必要はありません。
授乳中の方も接種できます。
授乳中であることだけを理由に、接種が制限されるわけではありません。当院で使用するダイチロナについては、接種と母乳栄養のメリットを踏まえ、医師が接種や授乳についてご相談に応じます。
残念ながら、妊婦であることによる公費助成はなく、任意接種となります。
妊婦健診で通院中の方は、かかりつけの産科にもご相談ください。
日本感染症学会:COVID-19ワクチンに関する提言(第12版)
日本小児科学会:妊婦への接種が推奨または考慮されるワクチン
日本産科婦人科学会:妊婦に対する新型コロナウイルスワクチン接種について
当院では、大切な試験に向けた健康管理の一環として、12歳以上の受験生の方にも接種を特におすすめしています。
接種歴、感染歴、基礎疾患、副反応のリスクなどを踏まえ、ご本人・保護者の方と相談しながら接種を検討します。
ワクチンは感染や発症を完全に防ぐものではなく、受験当日の体調や受験機会を保証するものでもありません。
接種後に発熱やだるさが生じることがあるため、試験直前を避け、余裕のある日程でご相談ください。
手洗い、換気、混雑した場所でのマスク着用などの感染対策も併せて行いましょう。
日本小児科学会は、「2025/26シーズンの小児への新型コロナワクチン接種に対する考え方」(2025年11月)で、重症化リスクの高い基礎疾患がある小児への接種を推奨しています。
健康な小児については、保護者の希望があり、かかりつけ医との相談に基づいて接種を行うことができるとしています。
当院の任意接種の対象は12歳以上です。
日本小児科学会:小児への新型コロナワクチン接種に対する考え方(2025/26シーズン)
全国の最新の流行状況はこちら
千葉県の最新の流行状況はこちら
| 接種区分 | 1回の費用 |
|---|---|
| 流山市の定期接種 (対象の方) |
自己負担 5,000円 |
| 任意接種 (当院の対象:12歳以上) |
15,000円 |
任意接種は保険適用外のため、全額自己負担となります。
| 接種区分 | 接種期間 |
|---|---|
| 定期接種(流山市) | 2026年10月1日~2027年3月31日 |
| 任意接種 | 随時受付。在庫がなくなり次第、終了します。 |
いずれも事前予約が必要です。
ダイチロナは、第一三共が国内で開発・製造したmRNAワクチンです。
ウイルスのタンパク質をつくる情報を体内に届け、免疫をつくる働きを促します。
現在のところ、ワクチンごとの効果や副反応の違いだけで、どれがすべての方に優れているかを決めることはできません。
ダイチロナも、他の承認されたワクチンと同様に、効果と安全性が評価され、国の定期接種で使用されています。当院では、こうした評価を踏まえてダイチロナを採用しています。
どのワクチンでも副反応が起こることがあり、効果や副反応の出方には個人差があります。
接種前に体調やこれまでの接種歴などを確認し、医師が接種の可否を判断します。
2026年度の定期接種で使用される主なワクチンは、次のとおりです。
いずれも、有効性・安全性等の評価を経て国内で承認されています。
| ワクチン名(会社) | 種類 |
|---|---|
| ダイチロナ(第一三共) 〔当院採用〕 |
mRNAワクチン |
| コミナティ(ファイザー) | mRNAワクチン |
| エムネクスパイク (モデルナ・ジャパン) |
mRNAワクチン |
| コスタイベ (Meiji Seika ファルマ) |
自己増幅型mRNAワクチン(レプリコン) |
| ヌバキソビッド(武田薬品工業) | 組換えタンパクワクチン |
mRNAワクチンは、ウイルスのタンパク質をつくる情報を届けて免疫を促します。
自己増幅型mRNAワクチンは、その情報が細胞内で一時的に増えるよう設計されています。
組換えタンパクワクチンは、あらかじめ製造したウイルスのタンパク質を接種して免疫を促します。
流山市に住民登録があり、接種当日に以下のいずれかに該当する方が対象です。
助成は年度内1回です。生活保護受給者の方は、必要書類の提出により自己負担が免除されます。
上腕に筋肉注射を行います。
通常、前回の新型コロナワクチン接種から3か月以上の間隔をあけて接種します。
定期接種は年度内1回です。
接種部位の痛み・腫れ、発熱、頭痛、だるさ、筋肉痛などが生じることがあります。
重大な副反応として、ショック・アナフィラキシー、心筋炎・心膜炎が報告されています。
接種後に息苦しさ、胸痛、動悸などがある場合は、速やかに医療機関を受診してください。
発熱している方や、ワクチンの成分に重いアレルギー反応を起こしたことがある方などは接種できません。
妊娠中・授乳中の方、基礎疾患のある方、過去の接種で強い副反応があった方は事前にご相談ください。
接種の可否は医師が判断します。
ワクチンの効果や副反応には個人差があり、感染を完全に防ぐものではありません。
接種をご希望の方は、事前にご予約ください。
流山市の定期接種の方は、住所・氏名・生年月日を確認できるものをご持参ください。
新型コロナワクチンの接種は、定期接種・任意接種ともに電話予約制です。
接種を希望される方は、当院へお電話でご予約ください。
電話番号(04-7192-8123)
参考情報
厚生労働省:新型コロナワクチンについて
厚生労働省:新型コロナワクチンQ&A
PMDA:ダイチロナ筋注の添付文書
日本感染症学会・日本呼吸器学会・日本ワクチン学会:2026年度の定期接種に関する見解
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